あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

平成30年になりましたね。

まだ開院して1年にも満たないですが皆様の健康作り今後もご協力させて頂きます。

また今年初めに行う抽選券イベント

特賞はディ〇ニーペアチケットです。

皆様に還元できるイベントも行いますので是非足を運んでみてください。

1/8 抽選結果

年初めの抽選会の特賞・1等・2等が既に出てしまいました。

まだ配布した券がそこそこ残っているのに早かったです。

目玉商品は出てしまいましたがハズレ無しで抽選券との引き換えを行っています。

今年の夏にもまたこのようなイベントを行うので是非!楽しみにしてて下さい。

1/16 冷え性

本日は冷え性に対してお話をさせて頂こうと思います。

日本人の女性の7割、男性の4割の方が自信を冷え性と思っているそうです。

という事は、大多数の方が冷えに悩まされているんですね。

今回は、冷えの簡単な改善方法・生活のポイントをいくつか載せてみますので是非お試しになってください。

①朝に1杯冷たい水を飲む。

(胃に冷たい水が届くことで身体が反応し温めるスイッチが働きます)

②食事を温かいもの中心にする

(これは当然のように見えますが案外、飲み物に氷を入れたり、温かくないもので食事をとっている方が多いそうです※ただし①の朝1杯の水は例外です)

③シャワーでなくお湯につかる

(当然の事ですが独身でいると浸からない人多いですよね。私もそうでした)

④無理なダイエットはやめましょう。

(エネルギーを取らないとエネルギーが作られないのは当然ですね)

⑤外との温度差に気を付けて

(部屋を暖めすぎてしまうと自律神経がマヒしてしまい自身で身体を暖める能力が減ることがあるそうです)

 

日常生活で簡単に変えれるところはこんなところでしょうか?

自律神経が乱れた場合、マッサージなどでリラックスする事も大切です。

疲れやストレスをため込まないように気を付けましょう。

1/22 ぎっくり腰

 

皆さん!こんにちわ!

江戸川台のスノウホワイトこと千葉です。

今回はスーパー流行り中のギックリ腰について話させて頂きます。

 

<ギックリ腰とは?>

メカニズムの一つとして、腰を支えている筋肉や靭帯に負担が掛かる事により損傷が発生し、それが神経を刺激してしまう事により痛みが発生する場合があります。

 

<ギックリ腰が起きた時の例>

・重い荷物を持って立ち上がろうとした時

・くしゃみをした時

・トイレでお尻を拭こうとした時

・誰かに呼ばれて振り返った時

    

他にも沢山ありますが、上のを見て分かるように急な負荷や不意な動作で起きるのが

ギックリ腰なんです!( `ー´)ノ

 

<予防策>

日常生活で運動をすることはギックリ腰の予防としては効果的です。

なかなか運動する時間が無い人は筋肉をケアする事をお勧めします。

他にもトレーニング・ストレッチ・食事など予防策は人それぞれです。

 

<最後に>

ギックリ腰を経験された方、まだ経験していない方も、間違った方法で治そうとするとかえって痛みが強くなったり、治りが遅くなる場合があります。(-_-;)

再発するケースも少なくありません!

 

当院では運動指導や筋肉をほぐす施術をしていますので、「1人では難しい」「なにをすればいいかわからない」という方は是非、ご来院をお待ちしております!

 

1/28 足関節捻挫 

本日は足の捻挫についてお話をさせて頂きます。

皆さん1度は足を挫くなどして足首を捻ってケガをした事があると思います。

スポーツをしていた方は何度も足首を捻挫してしまいクセになってしまった、靭帯が伸びたままになってしまった方も多いのではないでしょうか?

これの治療を行う上で整骨院、病院に早く行き正確に関節を整えてもらう、固定してもらうのは当然だと思うのですがより早期改善を目指し自分自身でできる応急処置を今回はお伝えしようと思います。

その処置は一般的にRICE処置と言われるものです。

Rest(安静)

ケガをした部位を動かしてしまう事でさらに悪化させてしまう危険性があります。

 

Icing(冷却)

患部を冷やす事で炎症を抑え怪我の範囲が広がる細胞破壊拡散を防ぐことが出来ます。

 

Compresson(圧迫)

細胞が内出血等を治す力を出血量が上回り妨害しまい用にします。

 

Elevation(挙上)

患部を心臓よりも高い位置に置く事で出血量を抑えろ為です。

(この状態での安静が大切です)

 

簡単にまとめると

患部を高い位置で動かさないようにしてタオル氷タオルの順で巻いて固定をしておく

ということです。

これを行うことでケガの早期回復が見込めます。

もちろん整骨院での電気治療や手技を行うことで治りが早くなりますし

専用の固定具なども用意されています。

早期の受診が一番の回復への道のりになりますのでお待ちしています。

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院長プロフィール

院長
 
資格
  • 柔道整復師

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些細な事まで是非ご相談ください。

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